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For Athletes

第三者相談・
対話セッション

利害関係のない第三者と、安全な環境で本音を話す。「続けるか・休むか・辞めるか」を一人で抱え込まないための場所です。

なぜ「第三者」が必要なのか

コーチには言えない。チームメートには相談しにくい。家族に心配をかけたくない。アスリートを取り巻く環境には、本音を話せる相手が存在しない構造があります。

Re:Breath Japan の対話セッションでは、競技・組織・チームとまったく利害関係のない第三者が、あなたの言葉をただ受け取ります。評価しない。ジャッジしない。誰かに伝えない。それだけで、多くのアスリートが初めて「本音を言葉にできた」と話します。

POINT 01
完全な利害関係ゼロ
担当者はあなたの所属チーム・競技団体・スポンサーとは一切関係がありません。話した内容がチームや指導者に伝わることはありません。
POINT 02
匿名での相談も可能
実名・所属を明かさずに相談できます。「誰かに知られるかもしれない」という不安を持たずに、安心して話し始めることができます。
POINT 03
答えを押しつけない対話
「こうすべき」という正解を提示するのではなく、あなた自身が自分の気持ちと状況を整理できるよう、問いかけを通じてともに考えます。
POINT 04
オンライン・全国対応
遠征中・合宿中・移動中でも受けられるオンライン形式。場所や時間を選ばず、必要なときに相談できる環境を整えています。

セッションの流れ

1
初回無料相談(30分)
まずは気軽に話してみるところから。どんな悩みでも、どんな状況でも構いません。サービスの説明と、あなたの状況を簡単に聞かせてもらいます。
2
担当者とのマッチング
あなたの状況や希望をもとに、最適な担当者をご提案します。競技種目・性別・年代など、話しやすいと感じる担当者を選べます。
3
定期対話セッション(60分 × 複数回)
月1〜2回のペースで継続的に対話を重ねます。悩みの整理だけでなく、意思決定の支援・行動計画の伴走まで、あなたのペースで進めます。
4
振り返りとネクストステップ
セッションを通じて整理されてきたことを言語化し、次の行動や意思決定につなげます。必要に応じてキャリア支援プログラムへの移行もサポートします。

こんなアスリートへ

CASE 01
競技を続けるべきか迷っているが、周囲に相談できない
CASE 02
怪我・スランプで気持ちが落ち込んでいるが、弱音を吐けない
CASE 03
コーチや先輩との関係に悩んでいるが、誰にも言えない
CASE 04
引退を考えているが、チームへの影響が気になって踏み出せない
CASE 05
競技以外の将来(就職・キャリア)への不安が消えない
CASE 06
「まずは誰かに話を聞いてほしい」という気持ちがある

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まず、話してみることから。

初回相談は無料・匿名可能です。
「こんなことで相談していいのか」という遠慮は不要です。

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